2014/10/19

城ヶ島


2014/08/29

DESTINY_GHOST



もうちょっとでDESTINY発売。楽しみ

http://www.destinythegame.com/ 

2014/08/25

DP3_test_photo


2014/08/18

droid-rabbit


2014/06/27

ゲームに対して

近年ゲームのグラフィック進化は凄まじい。

アンチャーテッドとかもうリアルタイムレンダリングって冗談だろっていうレベル
ゲーム好きの自分はもう興奮してしまうわけで、はやくやりたいなって思う。

PS4の最新ゲームはもちろんなんだが、スーファミのゲームもいまも好きだ。

グラフィックにかんして言えば2Dのドット絵であったスーファミ時代、当時はこれが当たり前でこれで満足した記憶がある。そんななかとある日、友達の家でプレステの存在をしり、いままでの自分のゲーム感をすべて覆し、ワクワクで一杯になった。親にねだって買ってもらって初めてのソフトはFF7だった。

カクカクのポリゴンだがそのストーリーとキャラの個性、バトルシステム、どれをとってもいまだ面白いと思える。

でもFF7が自分に与えたモノがそれだけではないと思う。

それは次はどこまで行くのだろうという期待だった。それは当時のスクエェアが証明し続けてくれたと俺は思ってる。

FF8で、8等身の3Dになりムービーシーンは感動した。


FF9は3Dの技術とゲームらしいファンタジーでゲームでしかつくれない世界を作ってくれたと思う。


FF10でそれはピークに、凄い短い期間でグラフィックはこんなに進化できるのかと思った。


だけどコレ以降なにかが徐々に失われていった気がした。

リアルに近づくことにリアルとくらべてしまい、リアルでないものはダメという考えが生まれたように思う。
ドット絵の時代はその少ない情報量で僕らは想像し、自分のキャラ像をつくることで自分だけゲームをつくってたと思う。
それが楽しく、嬉かった。
だからリメイクとかで3Dになったとき、当時のゲームをやってた人はこれはなにか違うと感じてる。

ゲームにはもっと夢を与えてほしいと自分は思う。
グラフィックで凄さ、夢を与えるのではない。
ゲーム=遊びというもので夢、楽しさを与えてほしい。
いま求められているのはそこだと俺が思う。
体験する喜び。

ぼくらにもう一度未来の楽しみを感じさせてほしい。




2013/11/02

CINEMA4D TEST



2013/09/16

cinema4d R15 Grow Grass

cinema4d R15の新機能の「芝生を生成」について。。。

hairのダイナミスがない簡易verと思っていいかと。

オブジェクトに「芝生を生成」をポチッとおせば簡単に芝生ができる。
ダイナミスクがないからアニメーションした時に揺ぐことはない。。。

が別にほぼ揺らぐことがないようなモノであれば効率よいいい絵がつくれるのではないか。
比較的に自分のなかで面倒(テクスチャとかバンプとか)だった絨毯やマット等であれば、
これで事足りるように思われ。。。。

オブジェクトに芝生を生成

色を変えて、ノイズをいれ長さを短くしマットっぽく。
密度が100%以上いけるので1000%
結果。ちょっとまだチクチクしそうだが、効率よく絵がつくれそうである。

クローナーにもバッチリ対応してたー